2009年01月08日 01:36
今年になってから、まだ全然エロ系の話を書いてないような気がする。(^_^;)おみくじ、牛スカート、バーゲン…って、全然アダルトカテゴリじゃないじゃん。
それをわかっていて、またさらに今日もエロくないこと書いちゃうもんねー。
今日の仕事はホント疲れた。たまたま2件も似たようなタイプの仕事だった。
1つは、昨年末に辞めた後輩のやってた仕事を今年から引き継ぐことになったので、先方に挨拶に行くこと。普通ならなんでもないことなんだけど、実はその後輩君が辞める前にちょっとミスを犯してしまって、そのクライアントに迷惑をかけてしまっていたということが、彼が辞める直前に発覚して(彼はそのミスのことを会社に報告しないで隠してたのよね)、その後を引き継ぐ葉月としてはとってもとってもやりにくい状態からのスタート。
人が変わったということで先方の怒りは収まるかなぁ?ってちょっと期待してたんだけど、まったく逆だった。クライアントは前任の後輩くんが「辞める前に挨拶に来なかった」ということに余計に腹を立ててた。そして葉月が怒られる。(とほほ)
辞める前に挨拶しなかったっていうことについては、葉月ではどうしようもないので、とりあえずお詫びだけはして、戻って上司に報告するしかない。でも、それとは別に急いで進めなければならない仕事もあるので、今度の日曜日に時間を作ってもらうことにして(とほほ、また休日出勤だよ…)なんとか切り抜けた。(ふぅ)
もう1つは、気難し屋の社長で、今まで担当になった何人もの同僚達が逆鱗に触れてしまい、上司までも呼びつけられて怒鳴られたことがあるという、ブラックリストの中のブラックリストになっている会社(社長)の担当に葉月が抜擢されてしまって、その挨拶に行ったこと。
葉月が知ってるだけでも5人の同僚が撃沈している。(そのうちの1人は1つ目の件の後輩くん…。)その5人のうち、今まだ職場に残ってるのは2人いる。そのキレられた時の話を聞くと、気分屋でいきなり怒り出すんだとか、いろいろ聞かれるから答えたらその答えにキレられたとか、なんだか本当に大変そうだ。
葉月が上司からそのキレ社長の担当に任命されたのは、若いもんが全滅なのでベテランをあてがってきたっていうことなんだと思う。いえ、ベテランって言うと聞こえはいいけど、それは能力的なことじゃなくて年齢的なことかなぁって思う。若い子は元気がいいから相手の言ったことをマトモに受けたり反論したりしてしまう。感情的にもなる。それがいけなかったんだろうなぁって、心の準備として思ったりした。
で、緊張しつつ挨拶に出掛けていくと、案の定前任者への苦情とか小言から始まった。謝るところは謝って、とにかく社長の話に反論しないでずっと聞いてみた。
でもこの社長、言葉は悪いけど言ってることは間違ってない…と思った。あぁそういう対応されたらカチンと来るのもわかるなぁなんて、社長の身になって考えたりもした。
お説教を1時間たっぷり聞かされて(って言っても、前任者や前々任者や、そのまた前の前任者の悪口だから、自分が悪いわけじゃないので聞き流せる)、その後の社長は自分の生い立ちとか仕事の苦労話とか、仕事に対しての思いなんかを語り出し(それは結構おもしろい話だった)、また小一時間くらい話をした後はすっかり意気投合してしまって、最後に名刺までくれた。(社に帰ってきてから前任者に聞いたら、今まで誰も名刺をもらったことはないんだそうだ。)
で、前のトラブルでこの社からの仕事は打ち切りになっていて、復活は絶対に無理だろうってみんなが思っていた(葉月だってそう思ってた)のに、最後の最後に社長ったら
「さっきの話(今後の仕事の話)、考えるからメールで送っておいて」
だって。
えええーーーーっ???
もしかしてうちに仕事出すの???
もしかしてアタシ、気に入られちゃった?(^_^;)
そんな2つの重い仕事があったんだけど、でもどっちも行く前には緊張したけど、行ってみたらそんなに大変なことではなかったよ。1つ目の件は、結局は「ミスをしたのにそのまま辞めちゃって挨拶に来なかった」っていう、仕事っていうよりも「人として」ってことに相手は怒っていたし、2つ目の社長は、確かに気難し屋さんではあると思ったけど、言ってることは間違ってない。言い方が頭ごなしに怒鳴りつけてくるような感じなので引いちゃったり、逆に反論したくなっちゃった前任者の気持ちもわかるけど、ちゃんと聞いて、ひたすら聞いて、相手の気が済んだところでひるまないでこっちの言いたいことを言えばちゃんと聞いてくれた。何も言わないで何を考えてるのかわからない人の方がよっぽどやりにくいと葉月は思った。
どっちのケースも、仕事の能力以前の、人間関係とかコミュニケーションの行き違いなどによるトラブルだ。1つ目のことで言えば、前任者が辞める前に(行きにくかったとは思うけど)「お世話になりました」ってちゃんと挨拶をしに行けば、こんな大きな問題にはならなかっただろうと思う。
先方の担当者は葉月に聞いた。
「葉月さんはどう思うのよ?こういうのって普通だと思う?」
って。葉月は
「いえ、私は最後にご挨拶に伺うべきだったと思います」
って答えた。だって本当にそう思うもん。
前任の後輩くんは、2年以上もその会社から仕事をもらっていた。ミスがあってもなくても、挨拶には行くべきだった。その方が自分自身も気持ちよかったはずだ。
気難し屋の社長の方は…、確かに若い子が社長にどやされるだけで仕事にならなかったという状況もわからなくはない。でも、なんて言うのかなぁ…、こういうタイプの人、言ってることの筋が通ってる人って、葉月は嫌いじゃない。言うことがその都度違ったり、言ってることが「はぁ?」って感覚的にまったくわからない人は葉月も苦手だけど、この人不器用なだけなんだよ。それから、別の言い方をすれば「自分をわかって欲しい」って思ってる甘えん坊さんでもある。
とにかく会って、ゆっくり話を聞いて(聞いてあげて)、「うんうん」って頷いてあげると機嫌よくなる。
って、あれ?
これってさ、誰かと似てない?
葉月が蔵人さんと会って、喫茶店で弾丸のようにおしゃべりすると落ち着くのと、そっくりじゃん。(あはは)
そういう時に蔵人さんは、葉月の話を「うんうん」ってとにかく聞いてくれる。葉月が仕事のこととかサイト的なこととか、はたまた蔵人さんに対する不満だったりすることも時にはあるけど、
「ねぇねぇ蔵人さん、聞いーーてくださいよぉ!!!」
って状態になってる時は、蔵人さんはほとんど葉月を否定しない。ゆっくり話を聞いてくれた後、「僕もね…」って自分の経験談などを交えて解決方法を伝授してくれる。蔵人さんのそういう対応が、葉月の毒を抜いてくれるし、物凄く楽な気持ちにさせてくれる。
まず聞いてもらって、一旦は飲み込んでもらうこと。
飲み込んでくれた相手に、人って心を許すものなのかもしれないね。
葉月が今日の2件のクライアントに、特に意識していたわけじゃないけどそういう対応ができたのは、いつも蔵人さんにそうしてもらっていたからかもしれない。まぁ、仕事だから多少は下手(したて)に出ていたということもあったし、何とか相手の怒りを収めたいっていう気持ちもあったことはあったけど。
そんなことで、今日は面倒な仕事をとりあえずクリアしてきたんだけど、やっぱりこういう仕事は疲れるわ。しかも、出だしから心証最悪状態の相手との仕事、そして気難し屋の社長との仕事も復活しちゃうかもしれなくて、またまた仕事増える〜〜〜。
愚痴は、聞くよりも聞いてもらう方がいいわね、やっぱり。
それをわかっていて、またさらに今日もエロくないこと書いちゃうもんねー。
今日の仕事はホント疲れた。たまたま2件も似たようなタイプの仕事だった。
1つは、昨年末に辞めた後輩のやってた仕事を今年から引き継ぐことになったので、先方に挨拶に行くこと。普通ならなんでもないことなんだけど、実はその後輩君が辞める前にちょっとミスを犯してしまって、そのクライアントに迷惑をかけてしまっていたということが、彼が辞める直前に発覚して(彼はそのミスのことを会社に報告しないで隠してたのよね)、その後を引き継ぐ葉月としてはとってもとってもやりにくい状態からのスタート。
人が変わったということで先方の怒りは収まるかなぁ?ってちょっと期待してたんだけど、まったく逆だった。クライアントは前任の後輩くんが「辞める前に挨拶に来なかった」ということに余計に腹を立ててた。そして葉月が怒られる。(とほほ)
辞める前に挨拶しなかったっていうことについては、葉月ではどうしようもないので、とりあえずお詫びだけはして、戻って上司に報告するしかない。でも、それとは別に急いで進めなければならない仕事もあるので、今度の日曜日に時間を作ってもらうことにして(とほほ、また休日出勤だよ…)なんとか切り抜けた。(ふぅ)
もう1つは、気難し屋の社長で、今まで担当になった何人もの同僚達が逆鱗に触れてしまい、上司までも呼びつけられて怒鳴られたことがあるという、ブラックリストの中のブラックリストになっている会社(社長)の担当に葉月が抜擢されてしまって、その挨拶に行ったこと。
葉月が知ってるだけでも5人の同僚が撃沈している。(そのうちの1人は1つ目の件の後輩くん…。)その5人のうち、今まだ職場に残ってるのは2人いる。そのキレられた時の話を聞くと、気分屋でいきなり怒り出すんだとか、いろいろ聞かれるから答えたらその答えにキレられたとか、なんだか本当に大変そうだ。
葉月が上司からそのキレ社長の担当に任命されたのは、若いもんが全滅なのでベテランをあてがってきたっていうことなんだと思う。いえ、ベテランって言うと聞こえはいいけど、それは能力的なことじゃなくて年齢的なことかなぁって思う。若い子は元気がいいから相手の言ったことをマトモに受けたり反論したりしてしまう。感情的にもなる。それがいけなかったんだろうなぁって、心の準備として思ったりした。
で、緊張しつつ挨拶に出掛けていくと、案の定前任者への苦情とか小言から始まった。謝るところは謝って、とにかく社長の話に反論しないでずっと聞いてみた。
でもこの社長、言葉は悪いけど言ってることは間違ってない…と思った。あぁそういう対応されたらカチンと来るのもわかるなぁなんて、社長の身になって考えたりもした。
お説教を1時間たっぷり聞かされて(って言っても、前任者や前々任者や、そのまた前の前任者の悪口だから、自分が悪いわけじゃないので聞き流せる)、その後の社長は自分の生い立ちとか仕事の苦労話とか、仕事に対しての思いなんかを語り出し(それは結構おもしろい話だった)、また小一時間くらい話をした後はすっかり意気投合してしまって、最後に名刺までくれた。(社に帰ってきてから前任者に聞いたら、今まで誰も名刺をもらったことはないんだそうだ。)
で、前のトラブルでこの社からの仕事は打ち切りになっていて、復活は絶対に無理だろうってみんなが思っていた(葉月だってそう思ってた)のに、最後の最後に社長ったら
「さっきの話(今後の仕事の話)、考えるからメールで送っておいて」
だって。
えええーーーーっ???
もしかしてうちに仕事出すの???
もしかしてアタシ、気に入られちゃった?(^_^;)
そんな2つの重い仕事があったんだけど、でもどっちも行く前には緊張したけど、行ってみたらそんなに大変なことではなかったよ。1つ目の件は、結局は「ミスをしたのにそのまま辞めちゃって挨拶に来なかった」っていう、仕事っていうよりも「人として」ってことに相手は怒っていたし、2つ目の社長は、確かに気難し屋さんではあると思ったけど、言ってることは間違ってない。言い方が頭ごなしに怒鳴りつけてくるような感じなので引いちゃったり、逆に反論したくなっちゃった前任者の気持ちもわかるけど、ちゃんと聞いて、ひたすら聞いて、相手の気が済んだところでひるまないでこっちの言いたいことを言えばちゃんと聞いてくれた。何も言わないで何を考えてるのかわからない人の方がよっぽどやりにくいと葉月は思った。
どっちのケースも、仕事の能力以前の、人間関係とかコミュニケーションの行き違いなどによるトラブルだ。1つ目のことで言えば、前任者が辞める前に(行きにくかったとは思うけど)「お世話になりました」ってちゃんと挨拶をしに行けば、こんな大きな問題にはならなかっただろうと思う。
先方の担当者は葉月に聞いた。
「葉月さんはどう思うのよ?こういうのって普通だと思う?」
って。葉月は
「いえ、私は最後にご挨拶に伺うべきだったと思います」
って答えた。だって本当にそう思うもん。
前任の後輩くんは、2年以上もその会社から仕事をもらっていた。ミスがあってもなくても、挨拶には行くべきだった。その方が自分自身も気持ちよかったはずだ。
気難し屋の社長の方は…、確かに若い子が社長にどやされるだけで仕事にならなかったという状況もわからなくはない。でも、なんて言うのかなぁ…、こういうタイプの人、言ってることの筋が通ってる人って、葉月は嫌いじゃない。言うことがその都度違ったり、言ってることが「はぁ?」って感覚的にまったくわからない人は葉月も苦手だけど、この人不器用なだけなんだよ。それから、別の言い方をすれば「自分をわかって欲しい」って思ってる甘えん坊さんでもある。
とにかく会って、ゆっくり話を聞いて(聞いてあげて)、「うんうん」って頷いてあげると機嫌よくなる。
って、あれ?
これってさ、誰かと似てない?
葉月が蔵人さんと会って、喫茶店で弾丸のようにおしゃべりすると落ち着くのと、そっくりじゃん。(あはは)
そういう時に蔵人さんは、葉月の話を「うんうん」ってとにかく聞いてくれる。葉月が仕事のこととかサイト的なこととか、はたまた蔵人さんに対する不満だったりすることも時にはあるけど、
「ねぇねぇ蔵人さん、聞いーーてくださいよぉ!!!」
って状態になってる時は、蔵人さんはほとんど葉月を否定しない。ゆっくり話を聞いてくれた後、「僕もね…」って自分の経験談などを交えて解決方法を伝授してくれる。蔵人さんのそういう対応が、葉月の毒を抜いてくれるし、物凄く楽な気持ちにさせてくれる。
まず聞いてもらって、一旦は飲み込んでもらうこと。
飲み込んでくれた相手に、人って心を許すものなのかもしれないね。
葉月が今日の2件のクライアントに、特に意識していたわけじゃないけどそういう対応ができたのは、いつも蔵人さんにそうしてもらっていたからかもしれない。まぁ、仕事だから多少は下手(したて)に出ていたということもあったし、何とか相手の怒りを収めたいっていう気持ちもあったことはあったけど。
そんなことで、今日は面倒な仕事をとりあえずクリアしてきたんだけど、やっぱりこういう仕事は疲れるわ。しかも、出だしから心証最悪状態の相手との仕事、そして気難し屋の社長との仕事も復活しちゃうかもしれなくて、またまた仕事増える〜〜〜。
愚痴は、聞くよりも聞いてもらう方がいいわね、やっぱり。

コメント
一発サーチ | URL | d/j4eNS.
いややっぱり
大変だなぁと思います。
そんなのがイヤになって、二度と雇われの身にならないと決めたんですけど、結局今も目の前にいないだけで人間関係はあるんですよね。
はっきり言って前の仕事より酷いくらい。今はほとんどなくなりましたけど、数年前なんてほぼ毎日シネシネと(笑)
結局人がいて自分がいる。逆もまた然り。
その中でうまく譲り合ってバランスを保っていかないといけないんですよね。何やるにせよ。
シーソーというかヤジロベーというか、こっちが沈んだらあっちは上がればいいだけで、そこでお互いが反発して両方が沈もうとしたら壊れてしまいますから。
まあそんなシーソーも程々にして欲しいですけどね(笑)
( 2009年01月08日 02:41 [編集] )
葉月 | URL | NmRVQg7I
まぁ、昨日は体調もよかったんですけどね(^_^;)
一発さん。
こんなコメントつけ辛い仕事の愚痴日記に、コメントありがとう。
こういう仕事が1日2件はやっぱり辛いですね。(最低1件までだな…)
昨日はね、葉月の方の体調がよかったんですよ。
こういうのってうまく行くかどうかはこっちの体力(気持ちの余裕?)があるかないかで違いますもんね。
でもね、昨日思ったのは、「ブラックリスト中のブラックリスト」みたいに言われていた社長が、思っていたよりも「話せばわかる」的な人だったので、ちょっとビックリ。若い子達が端から撃沈されてた社長と、葉月は普通の話をしてこられたのは、年齢と、葉月に子供がいることもあるかなぁ、なんて思いました。母ってのはやっぱり忍耐強くなるものなんですかね。(^_^;)
まぁ毎回2時間説教されてたら仕事にならないですからほどほどにしたいんだけど、あっちは「俺の説教をちゃんと聞いた」っていうことを評価してくれてるんだろうから、それこそやじろべえですよねぇ。あー、先が思い遣られる…。
( 2009年01月08日 07:52 [編集] )
南 | URL | ADR/QmPY
Re: クレーム処理、とほほ。
南的には(笑)シリアスでダークな葉月さんのお仕事での日記にも最終的に蔵人さんが登場されるのが、すっごく面白いです。(あっ ごめんなさい
ていうか、葉月さんのオチは蔵人さんなんだわーってストンと落ちるように勝手に納得できた日記でございます。(ハイ( ̄ー ̄)
( 2009年01月08日 11:41 [編集] )
葉月 | URL | NmRVQg7I
あははは、まぁそういうことで。(^_^;)
南ちゃん。
お返事遅れてごめんなさいでした。
蔵人さんって、葉月にとっては『エロだけの人』ではないんですよね。
っていうか、会っててもエロ系の話はほとんどしないし、仕事の苦労話とか仕事の経験談とか、そんなことばかり話してるので、仕事中に困ったことがあると蔵人さんのことを思い出したりすることは結構あります。
『人として』っていうんでしょうかね。なんか、とにかくいつも心の中にいるって感じで、確かに『オチ』と言われればそうなのかも。いつもそこに落とす、みたいな。(笑)
でも逆に、そういう関係だからエロの場面でなかなかスイッチが入らないこともあって、こういうのがいい関係なのかどうかはよくわからないんですけどね。
( 2009年01月10日 12:01 [編集] )
パイパン大好き | URL | xwn29P.U
心酔しました。
今回のお話を聞いて私は(ブログでは二人目なのですが)葉月さんを『姐御(あねご)、姐(あね)さん』とお呼びしたくなりましたよ、
男気のある立派な葉月姐(あね)さんへ、心酔しました。
長くなりそうだし、、自分の考えを熱く話しそうなので、、、弊ブログにて「怒りでなく、、叱る!!」にて書いてみたいと思います。
( 2009年01月15日 14:18 [編集] )
葉月 | URL | NmRVQg7I
姉御…、ですか。(^_^;)
パイパン大好きさん。
すみませんねぇ、エロサイトの日記にこんな仕事のことを書いちゃって。
私って、自分の中では裏とかオモテとかあんまり分けてないみたいです。
自分はいつも1人しかいませんしね。
今回のことは、男気っていよりも、やっぱり年齢とか経験とかがあったから余裕で対応ができたのかなぁ?なんて思います。まずは相手の話を謙虚に聞くっていうことが、できない人って案外多いですからね。
葉月はこのことを、今の職場の上司から教わりました。仕事上のテクニックの1つではあるけれど、仕事だけじゃなくすべての人間関係にあてはまることだよなぁって思ってるんですよね。とは言っても自分は元々おしゃべり好きですから、意識してないとなかなか聞き役にはなれないんですけどね。(^_^;)
( 2009年01月15日 22:14 [編集] )
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