2008年12月07日 13:54
雅ちゃんとこのバトン。「リンクしてるブログの管理人は全員」と義務づけられているらしいので(笑)、ちょっとやってみます。
■バトンルール
1)設問はありません。各単語についての解釈を、素人さんにわかりやすく説明するような気持ちで解説してみてください(笑)。わからないことは「詳しく知らない」とか「やってないのでわからない」でOKです。
2)回答後、どなたに回してくださっても結構ですが、この記事にTBを送ってくださることを推奨させていただきます。
(いろんな結果がTBから辿れると、とても楽しそうなので^^)
※TB送信しておきました。
3)ブログをお持ちでない方は、あたし宛にメールで回答してくださってもOKです(その際、公開させていただきます、ご了承ください)
※「あたし」というのは雅ちゃんのことです。葉月ではありません。
というわけで、以下がバトンです。
@@@@@
「各単語についてのあなたの「勝手な」解釈を、素人さんにわかりやすく説明するような気持ちで解説してみてくださいw。解説がめんどくさい場合は「パス」で端折ってしまっても構いません」
■1.SM
Sな人とMな人がする行為。
って、簡単ですけど多様化しすぎててこうとしか言いようがない。
いろんな形のSMがあると思うけど、そのすべてに言えることは、そこにSとMがいること。S同士、M同士ではSMはできない。
人と人との関わりの種類の1つなのかなぁって思います。だって葉月は、自分がMっぽくなるのって必ず相手のSに反応してそうなるから。まったくそういう反応をしない相手もいるし、逆に「コイツ、虐めたろか?」と思っちゃう相手もいます。自然発生する役割分担みたいなものかなぁって思ったりします。
■2.S
「虐めるのが好きな人」というよりは「虐められてる人を見て喜ぶ人」かなぁ。つまり相手が必要。その相手の反応を見て喜ぶ。その反応は苦悶の表情だったり、苦痛の叫びだったり、恍惚の表情だったりいろいろ。SはSだけではSとして成り立たない。
■3.M
一般的に言えば、「苦痛(精神的なものも含めて)を脳内変換させて快感に変えることができる人」のことだと思う。私が自分のことをMだと思えないのは、その「脳内変換」がヘタだから。
私が自分の中でMを感じるのは、「あぁこの人にはどうやっても敵わないな」って相手に脱帽状態になる時。快楽主義者である私は、先に気持ちよくされちゃうと「何でも言うことききます」状態になります。そういう状態がMというものであるのかどうかは、よくわかりませんけど。
■4.主従
主たる者と従う者との関係のこと。契約によって結ばれる場合もあるし、契約などなくても自然とそういう関係になる場合もあると思う。
■5.ご主人様
主従関係の「主」の方の代表的な呼称。
実は私、「ご主人様♪」っていう言葉の響きが大好き…っていうか、萌えなんです。甘えたり、助けてもらえたりするイメージなんですね。そのご主人様に虐められたり意地悪されたりして、でも結局最後には髪の毛いいこいいこしてもらえるってイメージ。私にとっては「可愛がってもらいたい、かまってもらいたい願望」の象徴なのかもしれません。
■6.奴隷
さて、これがよくわかりません。奴隷って何なんでしょうか。(^_^;)
上の「ご主人様」の対として使われることが多いですけど、繰り返しになりますが、私にとってはご主人様は「ご主人さまぁ♪」なので、その対角線上の存在が「奴隷」っていうのはよくわからないんです。
ただ、「なんでも言うことを聞かなければならない存在」という自覚をする(させる)ために、まずそういう肩書きを与えるってことなんじゃないかなって思います。「そうか、アタシは奴隷なんだ!ご主人様には逆らえないんだ」って、まずは自覚するためのツールなのかな?って思います。
■7.なんちゃってS
経験やスキルがないのに、「SMビデオを観て興奮するから」というくらいのことで自分はSだと思い込み、自称もしちゃう人。プレイとしてのSMは、知的ゲームであることがわからないで、ただ痛めつければMが喜ぶと思って、それをやっちゃう人。
■8.サービスのS
自分が施した加虐行為によって、結果的に相手が快感を感じて悦ぶことで満足する種類のS。加虐することが目的ではなく、相手の快感や陶酔した表情が目的なので、サディストという本来の意味での「S」とは少し違う。わかりやすく言うと、最終的に「やめてー!」よりも「もっとー!」という叫び声に興奮するタイプ。
■9.エゴマゾ
相手(S)の快感や満足よりも、自分の満足を優先するM。
これは今の私の憧れですね。少し前の日記にも書いたけど、自分の快感に没頭できないことが今の私の悩みですから。「エゴ」という言葉のイメージで悪いこととして使われることが多いけど、そもそも人間はみんなエゴで、「相手のことを考える」なんてことは鎧みたいなものですから、その鎧を脱がされて「エゴ」になるのが私の夢。
■10.スキン
お道具には必ず被せて使っています。
蔵人さんと啓太さん以外の人とエッチする時にも使います。
先日、会社の後輩の男の子(20代)が退職するんで、送別会の時にリラックマのコンドームを2箱あげたら、全員からドン引きされてしまいました。「避妊はちゃんとしないとダメだよ〜」って本気の親心のつもりだったんだけど、どうやら職場では伝わらなかったようで…。大事だと思うんだけどなぁ。
って感じですかね。
漠然とイメージしてても文章にするのは難しいです。
後でちょっと加筆修正するかも。
■バトンルール
1)設問はありません。各単語についての解釈を、素人さんにわかりやすく説明するような気持ちで解説してみてください(笑)。わからないことは「詳しく知らない」とか「やってないのでわからない」でOKです。
2)回答後、どなたに回してくださっても結構ですが、この記事にTBを送ってくださることを推奨させていただきます。
(いろんな結果がTBから辿れると、とても楽しそうなので^^)
※TB送信しておきました。
3)ブログをお持ちでない方は、あたし宛にメールで回答してくださってもOKです(その際、公開させていただきます、ご了承ください)
※「あたし」というのは雅ちゃんのことです。葉月ではありません。
というわけで、以下がバトンです。
@@@@@
「各単語についてのあなたの「勝手な」解釈を、素人さんにわかりやすく説明するような気持ちで解説してみてくださいw。解説がめんどくさい場合は「パス」で端折ってしまっても構いません」
■1.SM
Sな人とMな人がする行為。
って、簡単ですけど多様化しすぎててこうとしか言いようがない。
いろんな形のSMがあると思うけど、そのすべてに言えることは、そこにSとMがいること。S同士、M同士ではSMはできない。
人と人との関わりの種類の1つなのかなぁって思います。だって葉月は、自分がMっぽくなるのって必ず相手のSに反応してそうなるから。まったくそういう反応をしない相手もいるし、逆に「コイツ、虐めたろか?」と思っちゃう相手もいます。自然発生する役割分担みたいなものかなぁって思ったりします。
■2.S
「虐めるのが好きな人」というよりは「虐められてる人を見て喜ぶ人」かなぁ。つまり相手が必要。その相手の反応を見て喜ぶ。その反応は苦悶の表情だったり、苦痛の叫びだったり、恍惚の表情だったりいろいろ。SはSだけではSとして成り立たない。
■3.M
一般的に言えば、「苦痛(精神的なものも含めて)を脳内変換させて快感に変えることができる人」のことだと思う。私が自分のことをMだと思えないのは、その「脳内変換」がヘタだから。
私が自分の中でMを感じるのは、「あぁこの人にはどうやっても敵わないな」って相手に脱帽状態になる時。快楽主義者である私は、先に気持ちよくされちゃうと「何でも言うことききます」状態になります。そういう状態がMというものであるのかどうかは、よくわかりませんけど。
■4.主従
主たる者と従う者との関係のこと。契約によって結ばれる場合もあるし、契約などなくても自然とそういう関係になる場合もあると思う。
■5.ご主人様
主従関係の「主」の方の代表的な呼称。
実は私、「ご主人様♪」っていう言葉の響きが大好き…っていうか、萌えなんです。甘えたり、助けてもらえたりするイメージなんですね。そのご主人様に虐められたり意地悪されたりして、でも結局最後には髪の毛いいこいいこしてもらえるってイメージ。私にとっては「可愛がってもらいたい、かまってもらいたい願望」の象徴なのかもしれません。
■6.奴隷
さて、これがよくわかりません。奴隷って何なんでしょうか。(^_^;)
上の「ご主人様」の対として使われることが多いですけど、繰り返しになりますが、私にとってはご主人様は「ご主人さまぁ♪」なので、その対角線上の存在が「奴隷」っていうのはよくわからないんです。
ただ、「なんでも言うことを聞かなければならない存在」という自覚をする(させる)ために、まずそういう肩書きを与えるってことなんじゃないかなって思います。「そうか、アタシは奴隷なんだ!ご主人様には逆らえないんだ」って、まずは自覚するためのツールなのかな?って思います。
■7.なんちゃってS
経験やスキルがないのに、「SMビデオを観て興奮するから」というくらいのことで自分はSだと思い込み、自称もしちゃう人。プレイとしてのSMは、知的ゲームであることがわからないで、ただ痛めつければMが喜ぶと思って、それをやっちゃう人。
■8.サービスのS
自分が施した加虐行為によって、結果的に相手が快感を感じて悦ぶことで満足する種類のS。加虐することが目的ではなく、相手の快感や陶酔した表情が目的なので、サディストという本来の意味での「S」とは少し違う。わかりやすく言うと、最終的に「やめてー!」よりも「もっとー!」という叫び声に興奮するタイプ。
■9.エゴマゾ
相手(S)の快感や満足よりも、自分の満足を優先するM。
これは今の私の憧れですね。少し前の日記にも書いたけど、自分の快感に没頭できないことが今の私の悩みですから。「エゴ」という言葉のイメージで悪いこととして使われることが多いけど、そもそも人間はみんなエゴで、「相手のことを考える」なんてことは鎧みたいなものですから、その鎧を脱がされて「エゴ」になるのが私の夢。
■10.スキン
お道具には必ず被せて使っています。
蔵人さんと啓太さん以外の人とエッチする時にも使います。
先日、会社の後輩の男の子(20代)が退職するんで、送別会の時にリラックマのコンドームを2箱あげたら、全員からドン引きされてしまいました。「避妊はちゃんとしないとダメだよ〜」って本気の親心のつもりだったんだけど、どうやら職場では伝わらなかったようで…。大事だと思うんだけどなぁ。
って感じですかね。
漠然とイメージしてても文章にするのは難しいです。
後でちょっと加筆修正するかも。

コメント
コメントの投稿