2008年10月06日 01:16
少し前、先月の終わりくらいに一発さんとやり取りしていたメールの中で、一発さんからこんなこと言われちゃった。
最近ドエムってますねぇ。
面白い傾向だと思います。
いじめっ子のアンテナがピコピコしてしまいますよ(笑)
うげ。
読まれてる。
そうなのよ、最近なんだかMっぽい気分になることが多くて、猛烈に「虐められたい!」って思ってしまうことがある。そして葉月はそういう気持ちを、なんとなく一発さんに向けてしまう。
だって、蔵人さんとデートしてても最近ラブラブモードが多くて、ホントの意味で虐められることってほとんどないし、蔵人さんに「虐められたい」なんてちょっと口を滑らしたら、ほどほどって加減をしないで飛んでもないことをされちゃいそうなんだもの。
それに、一発さんは葉月が知ってる男性の中で超一流の「いじめっ子」だ。「サディスト」って言うほどオトナじゃなくて、根っからの「いじめっ子」だと葉月は思っている。一発さんよりも「いじめっ子」という言葉がぴったりハマる人を葉月は知らない。そういうことでは尊敬もしている。(これ本当)
一発さんも自分で「いじめっ子のアンテナがピコピコしてる」と言っているように、一発さんは葉月の虐められたいモードを本能で察知できるらしい。そして葉月も、一発さんが発信する、微弱ないじめっ子信号に見事に反応してしまう。
「なんなんだ、コイツは!!!」と思いながらも、こっそり反応している自分が悔しくて仕方がない。
蔵人さんとの時間に不満があるわけじゃない。とても気持ちよくしてもらえるし、最近ラブラブな場面も多いし、凄く楽しい。蔵人さんに釣り合うようなカッコいい女になりたいと前の日記に書いた気持ちも本当。
でも、その一方で、虐められたい、泣いちゃうくらいに意地悪されたいって発作のように思ってしまう自分もいる。ススキノの交差点で横断歩道を渡りながらコート捲りあげられて下半身を晒されたり、「肉が切れちゃいますからね」って脅されて何をされても動けなかったり、あの時の「ひぃぃーー!!!」な感覚は、蔵人さんとの時間の中にはない。
もっと言うと、啓太さんとの青姦も、葉月には忘れられない経験だった。お外でのエッチがあんなに刺激的なものだとは知らなかった。(お金かからないし。)
贅沢なんだな、葉月。
いろんな種類の欲求がある。
蔵人さんとなかなか会えないから他の人と遊ぶんじゃない。仮に蔵人さんと毎週会ってエッチできたとしても、葉月は啓太さんとも会うし、そのうちにまた札幌にも行くだろう。
蔵人さんはこんな葉月のことを、食べ物に例えて認めてくれている。
どんなにカレーが好きでも毎日カレーばかり食べてたら飽きるし、たまにはラーメンも食べたくなるでしょ?ラーメン食べると、毎日カレーばかり食べてた時よりもカレーのおいしさが一層わかるようになるでしょ?
って。
だからカレー蔵人さんは葉月がラーメンを食べに行くことを止めないし、むしろ奨励している。葉月が「ラーメンおいしかった♪」って言えばとても喜んでくれる。
今の葉月の最大の幸せは、カレーもラーメンも食べ放題っていうところだ。いや、食べ放題っていうほど食べまくってるわけじゃなくてなかなかその機会もないんだけど、行きつけのカレー屋のオヤジから、「うちのカレー以外は食うな!」って言われてないところ。そしてどこで何を食べても、カレー屋に戻ればいつも最高のカレーを出してもらえる。そういうところだと思っている。
このところ、ドエムづいてる葉月は、一発さんから「ね?」ってメールがくるだけでおまんこがキュン!ってなる。
かたや、蔵人さんから「いいよ♪」って言われただけで胸がキュン!となる。
数年前だったらこの現象がどういうことなのか自分でわからなかったと思うんだけど、今はわかる。葉月の欲は多岐すぎるんだ。一発さんが言うところの「アンテナ」が何本も立っている。そしていろんな方向に反応してしまう。
わからなかった時は、こんな自分が許せない時もあったし、自己嫌悪になったりもしてた。でも「自分はこういう人間なんだ」ってことがわかると、自分の欲や行動が腹に落ちる。自分が何をしたいのかもハッキリ見えてきたような気がする。
たった1人の人が、すべてを引き受けてくれればいいのかもしれない。でも、「餅は餅屋」って言うように、人もみんな自分の得意分野や専門分野があって、その専門分野については「なんでも屋」よりも質が高いのが普通。(あ、「なんでも屋」さんに該当する方がいらっしゃったらごめんなさい。個人のことをどうこうって言うつもりはなくて、一般論です。)
それに、この現象は相手の人の力不足によるものじゃなくて、葉月に原因がある。それは最近本当に身に染みてわかってきてる。この発作的で驚異的な「虐められたいモード」は、蔵人さんでは対応できない。…なんて言ったら叱られちゃうかな。でも、だって、葉月は蔵人さんに会うと虐められたいと思うよりもペタペタくんくんしたくなっちゃうんだもの。
蔵人さんは保護者体質だから、いじめっ子にはなれない。子供を虐めて喜ぶ親はいないし、親に虐められて喜ぶ子供もいない。ちょっと極端な例だけど。
カレーの味に不満はない。
葉月はこれからずっと、蔵人さん以外のカレーを食べなくてもいいし、食べたいとも思わない。
だけど、ラーメンは食べたくなる。
餃子も食べたい。
梅干の入った、おにぎりも食べたい。
蔵人さんはそれを止めない。
それがあの人の凄いところだ。
さらに凄いのは、葉月がよそでどんなにおいしいものを食べても、必ず自分のカレーに戻ってくるってことに自信を持ってるところだ。何か特別なスパイスを使ってるらしい。
ドエムスイッチ入っちゃってる葉月に、一発さんは少しずついじめっ子信号を送って刺激する。蔵人さんは余裕で葉月のために特別スパイスを調合する。
翻弄…っていう言葉が今浮かんだんだけど、翻弄はさせられてない。苦しんでるわけじゃない。どっちかっていうと、そういう自分が楽しくて仕方がない。自分の中の種類の違う欲を、複数の人にそれぞれに読まれ切ってて、それぞれに突かれてる感じ。もっとおかしくなりたいと思うし、もっと狂わせて欲しいと思う。
なーんてことを考えちゃうところが、ドエムモードに入ってる証拠だわ。
こんな葉月が来週は蔵人さんとデート。
蔵人さんは葉月に、どんなカレーを食べさせてくれるんだろう?
最近ドエムってますねぇ。
面白い傾向だと思います。
いじめっ子のアンテナがピコピコしてしまいますよ(笑)
うげ。
読まれてる。
そうなのよ、最近なんだかMっぽい気分になることが多くて、猛烈に「虐められたい!」って思ってしまうことがある。そして葉月はそういう気持ちを、なんとなく一発さんに向けてしまう。
だって、蔵人さんとデートしてても最近ラブラブモードが多くて、ホントの意味で虐められることってほとんどないし、蔵人さんに「虐められたい」なんてちょっと口を滑らしたら、ほどほどって加減をしないで飛んでもないことをされちゃいそうなんだもの。
それに、一発さんは葉月が知ってる男性の中で超一流の「いじめっ子」だ。「サディスト」って言うほどオトナじゃなくて、根っからの「いじめっ子」だと葉月は思っている。一発さんよりも「いじめっ子」という言葉がぴったりハマる人を葉月は知らない。そういうことでは尊敬もしている。(これ本当)
一発さんも自分で「いじめっ子のアンテナがピコピコしてる」と言っているように、一発さんは葉月の虐められたいモードを本能で察知できるらしい。そして葉月も、一発さんが発信する、微弱ないじめっ子信号に見事に反応してしまう。
「なんなんだ、コイツは!!!」と思いながらも、こっそり反応している自分が悔しくて仕方がない。
蔵人さんとの時間に不満があるわけじゃない。とても気持ちよくしてもらえるし、最近ラブラブな場面も多いし、凄く楽しい。蔵人さんに釣り合うようなカッコいい女になりたいと前の日記に書いた気持ちも本当。
でも、その一方で、虐められたい、泣いちゃうくらいに意地悪されたいって発作のように思ってしまう自分もいる。ススキノの交差点で横断歩道を渡りながらコート捲りあげられて下半身を晒されたり、「肉が切れちゃいますからね」って脅されて何をされても動けなかったり、あの時の「ひぃぃーー!!!」な感覚は、蔵人さんとの時間の中にはない。
もっと言うと、啓太さんとの青姦も、葉月には忘れられない経験だった。お外でのエッチがあんなに刺激的なものだとは知らなかった。(お金かからないし。)
贅沢なんだな、葉月。
いろんな種類の欲求がある。
蔵人さんとなかなか会えないから他の人と遊ぶんじゃない。仮に蔵人さんと毎週会ってエッチできたとしても、葉月は啓太さんとも会うし、そのうちにまた札幌にも行くだろう。
蔵人さんはこんな葉月のことを、食べ物に例えて認めてくれている。
どんなにカレーが好きでも毎日カレーばかり食べてたら飽きるし、たまにはラーメンも食べたくなるでしょ?ラーメン食べると、毎日カレーばかり食べてた時よりもカレーのおいしさが一層わかるようになるでしょ?
って。
だからカレー蔵人さんは葉月がラーメンを食べに行くことを止めないし、むしろ奨励している。葉月が「ラーメンおいしかった♪」って言えばとても喜んでくれる。
今の葉月の最大の幸せは、カレーもラーメンも食べ放題っていうところだ。いや、食べ放題っていうほど食べまくってるわけじゃなくてなかなかその機会もないんだけど、行きつけのカレー屋のオヤジから、「うちのカレー以外は食うな!」って言われてないところ。そしてどこで何を食べても、カレー屋に戻ればいつも最高のカレーを出してもらえる。そういうところだと思っている。
このところ、ドエムづいてる葉月は、一発さんから「ね?」ってメールがくるだけでおまんこがキュン!ってなる。
かたや、蔵人さんから「いいよ♪」って言われただけで胸がキュン!となる。
数年前だったらこの現象がどういうことなのか自分でわからなかったと思うんだけど、今はわかる。葉月の欲は多岐すぎるんだ。一発さんが言うところの「アンテナ」が何本も立っている。そしていろんな方向に反応してしまう。
わからなかった時は、こんな自分が許せない時もあったし、自己嫌悪になったりもしてた。でも「自分はこういう人間なんだ」ってことがわかると、自分の欲や行動が腹に落ちる。自分が何をしたいのかもハッキリ見えてきたような気がする。
たった1人の人が、すべてを引き受けてくれればいいのかもしれない。でも、「餅は餅屋」って言うように、人もみんな自分の得意分野や専門分野があって、その専門分野については「なんでも屋」よりも質が高いのが普通。(あ、「なんでも屋」さんに該当する方がいらっしゃったらごめんなさい。個人のことをどうこうって言うつもりはなくて、一般論です。)
それに、この現象は相手の人の力不足によるものじゃなくて、葉月に原因がある。それは最近本当に身に染みてわかってきてる。この発作的で驚異的な「虐められたいモード」は、蔵人さんでは対応できない。…なんて言ったら叱られちゃうかな。でも、だって、葉月は蔵人さんに会うと虐められたいと思うよりもペタペタくんくんしたくなっちゃうんだもの。
蔵人さんは保護者体質だから、いじめっ子にはなれない。子供を虐めて喜ぶ親はいないし、親に虐められて喜ぶ子供もいない。ちょっと極端な例だけど。
カレーの味に不満はない。
葉月はこれからずっと、蔵人さん以外のカレーを食べなくてもいいし、食べたいとも思わない。
だけど、ラーメンは食べたくなる。
餃子も食べたい。
梅干の入った、おにぎりも食べたい。
蔵人さんはそれを止めない。
それがあの人の凄いところだ。
さらに凄いのは、葉月がよそでどんなにおいしいものを食べても、必ず自分のカレーに戻ってくるってことに自信を持ってるところだ。何か特別なスパイスを使ってるらしい。
ドエムスイッチ入っちゃってる葉月に、一発さんは少しずついじめっ子信号を送って刺激する。蔵人さんは余裕で葉月のために特別スパイスを調合する。
翻弄…っていう言葉が今浮かんだんだけど、翻弄はさせられてない。苦しんでるわけじゃない。どっちかっていうと、そういう自分が楽しくて仕方がない。自分の中の種類の違う欲を、複数の人にそれぞれに読まれ切ってて、それぞれに突かれてる感じ。もっとおかしくなりたいと思うし、もっと狂わせて欲しいと思う。
なーんてことを考えちゃうところが、ドエムモードに入ってる証拠だわ。
こんな葉月が来週は蔵人さんとデート。
蔵人さんは葉月に、どんなカレーを食べさせてくれるんだろう?

コメント
一発サーチ | URL | d/j4eNS.
ラーメン担当
いじめっ子でもかなり強引なタイプなんですよね。自覚してます(^^;
理不尽大王の意見に納得できないと「ごめんなさい」させられるという、更に理不尽な要求が待ち構えています(笑)
相方が言うには、私が「カラスは本当は白。でしょ?」というとそんな気がしてきて、自分が間違ってるような気がしてくるそうですw
やはり無意識に催眠術でもかけてるのでしょうか?
それはともかく、おまんこがキュンとなるのはいいですけど、
マンスジ作り計画で、ボンドでオマンコ塞いでる時だけは本当にマン汁出しちゃだめですよ。
お尻百叩きなんてしたくないんですから、言うこと聞いてくださいね。ね?
まさかそのお尻百叩きでも濡れたなんてバカなことはしないとは思いますが・・・
( 2008年10月06日 02:51 [編集] )
熟桃 | URL | nEx7PFYA
お尻叩きで確実に濡れます♪
お尻百叩きいいなぁ♪
私の場合片ビラ肥大ですが、ドテ肉もたっぷりなのできっちりマンスジOKなんですけど(^^;
って、その話じゃなかったですね〜(^^;
私もカレーもラーメンも餃子も飲茶もフレンチもイタリアンもスパニッシュも全部食べたい方です〜(^^;
ただ、それぞれのシェフにはナイショなのが葉月さんとの大きな大きな違いですよね。
ミシュランの覆面審査員のように「星みっつです!」って心の中でつぶやいてます。(あ、それは正章の方か^^;)
( 2008年10月06日 12:39 [編集] )
ねね | URL | VEIOABK.
餅は餅屋っ!!
なるほど^^
葉月さんは吹っ切れているんですね。ますますステキです〜♪
そうか・・・そうですよね・・・和食屋さんに行って、「グラタンだして」なんて
イエマセンもの(><)
主は基本的にはぴりっとスパイシーなので、時々作ってくださったプリンのような時間に完全に引きこまれてしまうのです。
ただ、このプリンには、チョコレートソースや生クリームがトッピングされることがないので、
そのアマアマな時間を味わいたいとき、どうすればいいか悩み中だったのですが・・・そうですか・・・なるほど☆
なんていいつつ、スイーツのパティシエを探す気にならないので、いつかプリンに生クリームがのっけられることを待つことにイタシマス^^;;;
いつか、カレーラーメンなんてオーダーしちゃうのでしょうか?むふふん
( 2008年10月06日 21:27 [編集] )
なつこ | URL | I5FBvI8g
うちは家庭の味?
普段から美味しい家庭の味を食べさせてもらってます。
デートのときは、スペシャル料理です(多分)
ジャンルは・・・・うーん、決まってないですが、まぁ「そのシェフが作るもの」目当てなので、何でもいいんです(笑)
でもって、こちらも負けずにスペシャルデザートを用意してますので、お互いが「それ食べたさ」にデートしている感があります(笑)
( 2008年10月06日 23:14 [編集] )
千都 | URL | h0D/NfaY
お尻百叩き?
この言葉には 反応してしまいます。
私も 確実に濡れます(^^;;;
うちは シェフにお任せ。
私の好みは 私よりも知っているようで
今のところは とても満足。
そろそろ 食べたくなっているので
他のシェフには 気が回らないかな(^^;;;
( 2008年10月07日 20:27 [編集] )
葉月 | URL | NmRVQg7I
ごめん。レスは明日!
一発さん、熟桃さん、ねねさん、なつこさん、千都さん、コメントありがとう。
レスする前に次の日記書いちゃった。
こんな時間になっちゃってフラフラなので、ごめんなさい、レスは明日させて頂きます〜。
( 2008年10月08日 01:31 [編集] )
一発サーチ | URL | d/j4eNS.
マイブーム
お尻百叩き好き多すぎ!濡れないでってのに。
最近は仰向けで膝の上に開脚ブリッジさせて、オマンコ百叩きというのも流行ってますよ。
せいぜい3叩きくらいで泣き出しますけど(笑)
( 2008年10月08日 09:11 [編集] )
葉月 | URL | NmRVQg7I
お返事遅れてごめんなさい。
一発さん。
一発さんの凄いところは、自分の「いじめっ子」をちゃんと自覚してて、それを意識して操作できることです。いえでも「本能」だとは思いますけどね。
「カラスは白!」って言われたら、葉月なら「なーに言ってんのよ。バカじゃないの?黒に決まってるじゃん!」って言っておいて、その5分後に「カラスの色は?」って聞かれて、「あ、はい、えーっと…、黒、かも」とか言いそう。(^_^;)
ま、そのくらいのことなら蔵人さんに対してもなっちゃうんですけど、一番の違いは、蔵人さんは「カラスは白」なんてことをそもそも言い出さないってことです。ここがねぇ、笑うとこじゃなくて葉月にとっては大きな違いなんですよね。
熟桃さん。
あ、お尻叩きに反応して出てきてくれたんですね?(笑)
そうそう、シェフに内緒じゃないってところが、葉月としてはとても楽だし安心できるところなんですよね。秘密にすることでのドキドキ感は全然ないですけど。
そしてね、オープンにすることで内緒にしてるよりも楽しいことがあるんです。枠が広がるっていうか…、例えば啓太さんとのデートで蔵人さんから宿題出されたりとか。一緒に遊ぶとか。啓太さんとのデートの時に蔵人さんとの話も普通にしてますしね。その逆も。そういうところが楽しいなぁって思うんですよね。
葉月はお尻叩きで濡れるかなぁ?
叩かれ方にもよるかな。
ねねさん。
プリンに生クリーム!
あー、その気持ちよくわかります。
でも、カレーとラーメンの話と違って、「それじゃ他のプリン屋さんに行ってきまーす」って話じゃないですもんね。「このプリンに生クリーム乗ってたらさらにおいしいのになぁ」って思ってて、時々ちょこっとサービスでクリームの飾りがついてるところが幸せなんですよね。(*^。^*)
蔵人さんにもたまにはカレーに生クリームのトッピングしてくれるように言っておきます…って、それはちょっと気持ち悪いか。(^_^;)
なつこさん。
なるほど。
ご馳走になるだけじゃなくて、こっちからもお返しのお振舞いってことですね。
そのお返し目当てにシェフはさらに頑張っておいしいもの作ってくれるって構図か!それはなんだかとてもギブアンドテイクの感じがして素敵です。
葉月からは何かお返ししてるのかなぁ?
何が欲しいか今度カレー屋に聞いてみます。
千都さん。
他のシェフには気が回らないっていうのが普通の感覚なんだと思います。普通はそうですよねぇ?そして、他が気になるっていうことは現状のシェフに満足してないってことになるので、相手にも悪いっていう気持ちになります。
人としては葉月が特別なんだと思います。理解もされにくいと思っています。でも食べ物に例えて言うと少しは伝えることができるかなぁって思って書いてみました。
もうちょっと詳しく、別の機会に書いてみたいと思いますが、食べる側が「このシェフ一番!」って思うのはアリだと思いますが、シェフの方が「この料理には自信あるけど、この料理はあの店にはかなわないな」って思うこともあるっていうことなんです。それを認めることはシェフの格を下げることにはならないと思うんですよね。
いろんな種類の料理を食べるっていうことは、自分の味覚の幅を広げてるのかなぁって、自分としては思っています。でも、1人のシェフを信頼して他には目もくれないっていう関係も、素敵だとは思ってるんですよ。葉月が贅沢なだけなんです。(^_^;)
一発さん。
マイブームって…、アナタ達夫婦は一体どんな生活をしてるんですか!
葉月は体固いですから、ブリッジでおまんこ叩かれる体勢には絶対になれないです!ええ、無理ですからっ!!!(T_T)
( 2008年10月09日 08:07 [編集] )
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